お肌の保水力低下を防ぐには?
「お肌の保水力低下」
というお悩みが届きました。ありがとうございます。
「お肌が乾燥する」という表現ではなく
「乾燥の原因が、保水力にある!」と、ご自身で分析されていらっしゃるのは
美容のプロに間違いない。
保水力、漢方でひもときますと
「お肌の保水力低下」
というお悩みが届きました。ありがとうございます。
「お肌が乾燥する」という表現ではなく
「乾燥の原因が、保水力にある!」と、ご自身で分析されていらっしゃるのは
美容のプロに間違いない。
保水力、漢方でひもときますと
「元々アトピーもちではありますが、最近は特に肌の乾燥が特に気になります(マスクが擦れる箇所等)」
というご相談をいただきました。
3つのチェックポイントをお伝えします^^
「夏は6時に起きれたのに、冬は7時起き。早起きができませんー!これは仕方ないのかな〜」
というご相談をいただきました。
潤い美人の早起きは、自然界と一体となっていることが1つ大切なことです。
詳しくお伝えしますね。
『心身が満たされて、人生が好転していく漢方式うるおい習慣セミナー』
銀座ビューティーセミナーに登壇させていただきます。
ストレスを感じた時などに
つい、しょっぱいもの甘いもの、辛いものを無性に食べたくなることはありませんか?
実はそれはカラダが乾燥しているサイン!
甘いものを食べたくなったらこれからほうれい線ができる!?
辛いものを食べたくなったら乾燥して粉をふく前兆!?
しょっぱいものを食べたくなったら白髪が増える!?
カラダからの味覚のサインを読み取り
老化する前に全部食い止めて
内側からうるおいを満たしましょう。
「髪が大量に抜ける」
というお悩みをいただきました。
お送り下さりありがとうございます。
お悩みをお送り頂いた時期が、
『顔の血色を良くしたいです。黄色系なので、色味は仕方ないと思うのですが。昼間もお風呂上がりみたいに、というか、まひささんみたいに潤っている感じになれたらいいなぁと思います。』
というお悩みをいただきました。お送り下さりありがとうございます。
お顔色のことですね。
実は、、、
「ストレスで過食気味。」
一言でズバッと、お悩みをお送りいただきました。ありがとうございます。
女性のダイエットのお悩みで一番多いのがストレス太りです。(当社調べ)
ストレスをなくさないと根本的解決にならないというのがとても厄介なのですよね(><) だけど、逆に言えば
お鼻の毛穴(黒ずみ)が気になります。
乾燥してるから余計に脂が出ちゃって、黒ずみにつながってるのかなぁ。。
というお悩みをお送りいただきました。ありがとうございます。
小鼻の黒ずみ対策を、今日は3つお伝えしたいと思います。
書籍「ムリなく健康体&つや肌に変わるうるおい漢方」をお読みくださった方からお悩みをいただいておりますのでお答えしてまいります。
「こめかみ付近のシミが気になります。後、小鼻の角栓、毛穴の開き。」
というお悩みをいただきました。ありがとうございます。
解説します^^
「産後からの症状です。排卵後から生理が終わるまでの約3週間、イライラし易くなります。女性として当たり前と言われても、1ヶ月の内、気持ちよく過ごせるのが1週間しかないのは辛いです。」
というお悩みをいただきました。
1週間しか気持ちよく過ごせない、それは「女性として当たり前」ではないですよ♪