Category -  心(しん)

寝つきが悪くて疲れが抜けないなら・・・

『お疲れ脳のリラックスがキレイをつくる』
をテーマにお届けしています。
 

今日は漢方でいう
「心(しん)」が弱っていて
疲れが抜けない人にお伝えします。
 
 
心(しん)の働きのバランスが崩れるとどうなるかと言いますと
精神活動がうまくできなくなるので
不安になったり、焦ったり
逆に妙にテンションが上がったり、

【2/5】あなたの”冷え”はどのタイプ?5パターンから紐解く”未公開冷え対策”〜睡眠不足タイプ〜

漢方でいう「心(しん)」は
・精神活動をつかさどる
・血脈(血液循環)をつかさどる
という働きがあります。
 
 
なので、
漢方でいう「心(しん)」の働きが乱れると、
 
 
・心が休まらず、睡眠不足となったり
・温かい栄養を全身に届けてくれるはずの血液循環が悪くなる
のです。
  
  
このことから、

【未公開のメソッド】 年明けから 「見違え美肌」になるための 集中美容プラン ”冷え”を根っこから温めよう!

冷えを諦めないで、そして、
自分の冷えの原因を知り、
ご自身の冷えタイプに合った
冷え対策を実践してください。
 
 
自分の冷えタイプとは?
 
 
いつもならここで
うるおい成分こと「気・血・水(き・けつ・すい)タイプ別の話に入るのですが
 
 
今回は、2018年も年末。
最後に、いつもと違う”未公開メソッド”で
漢方の紐解きをしましょう。

お客様の声「ルイボス美漢茶」:「生理前の不快感が軽減され、 生理痛も軽くなりました。」

『いーじゃん、いーじゃん、今までも一緒だったんだからさ、
これからもずっとずーっと一緒にいようよ〜』の巻です。
 
「ルイボス美漢茶」に感動のお声が届いておりますのでご紹介します。
 
生理痛が重い方は要チェック(^_-)-☆
 
↓ ↓ ↓

質の良い”睡眠”でお肌をよみがえらせたい!というあなたは”Red”から(美漢茶クッキークリスマススペシャル)

クリスマススペシャルの5colorはどういう意味なのでしょう(^^)?
漢方では五臓(六腑)を整える食材の色と味があります。
 
Redは、漢方でいう五臓(六腑)の中の”心(しん)”を整える色です。
漢方でいう”心”とは、ひとことで言うならば
『●●と●●』の臓器です。

カラダの中を変えて最高の美容液を得る♪睡眠の取り方3つのポイント

昼間に紫外線や近赤外線、
ブルーライト、PM2.5、排気ガスなどで
ダメージを受けたお肌は寝ている間に修復されます。
 
 
だけど、寝なかったり、眠りが浅かったり
睡眠の質が悪かったりすると
お肌は修復されず疲れや老廃物を残して
次の日を迎えてしまうのです。
 
 
それが続くとお肌は「汚肌」が常態に(><)
 
 
さらに追い討ちをかけるように
漢方で紐解くと、なんと!!!

お客様の声「うるおい個別相談」:「感情のコントロールの悩みが解決できました」30代女性

素敵なお声をありがとうございます。
 
漢方で考えると感情は内臓が決めています。
そして「お肌は内臓を写す鏡」ですので
ということは、
感情とお肌はつながっているのです。
 
いつも心地よくいられれば
お肌も美しくなります。
 
しかしながら

すっぴん美肌になる方法!うるおい漢方スキンケアで クマもたるみもニキビもさようなら。

どんな年齢でも、
「肌が綺麗じゃない」と、
自分が気になっていたとしても

カラダの内側から改善していけば
誰でもキレイになることができます。

ぜひこれからもあきらめずに
「すっぴん美人」になる方法を
追求していってくださいね。
わたしも全力で応援させていただきます。