Category -  脾(ひ)

私の感想付き!シナモンではなく シナモン美漢茶である理由

チャイでは感じられなかったけど、シナモン美漢茶で体感したこと・・・
 
 
先日、シナモン美漢茶を1〜2杯飲んだだけで
お手洗いの回数が増え、
夕方にもかかわらず、靴がゆるくて
歩くと脱げそうになったんです。
 
 
私個人の体感なので
皆さんに保証するわけではありません。
 
 
ですが、

スーパーでは買えないシナモンの秘密

シナモン美漢茶のシナモンってスーパーで売っているのと同じ?
 
 
結論から言いますと、違います。
 
 
シナモンというと
通常は、生薬名でいう「桂皮(けいひ)」
のことを指していますが
 
 
シナモン美漢茶に
ブレンドするのは

最新「美唇」事情

唇とか口元って、、、
 
 
話したり、食べたり、飲んだり
口の周りに付いたものをナフキンやティッシュでふき取ったりしても
普段と変わらない状態なので
 
 
お顔の他の部位よりも働き者なので
丈夫そうな感じがしませんか?
 
 
とんでもない!
 
 
実は、

唇の形は知らず知らずのうちに崩壊する。〜美リップに戻る具体策〜

何もせずにいると
唇の形は徐々に、徐々に
崩壊してしまいます(><)
 
 
お肌と同じように
唇もちゃんと見てあげましょう。 
 
 
お顔にはたくさんの
細かい筋肉が複雑に働きあって
表情を作っています。
 
 
このうち、
唇を支えてくれている
主な筋肉が、

ほうれい線を体の中からぴーん!ルイボスティーではなく ルイボス美漢茶を選ぶ理由

ルイボスティーを飲むと見た目年齢が若返るワケをお届けしてまいりました。
 
 
だけど、
ルイボスティーだけを飲んでいて見た目が若く見えるのならば、
いまごろかなり多くの人の見た目年齢が若いはず。
 
 
ところが、実際のところそうでもないですよね^^;;
 
 
ルイボスティーを飲んで
夏老けを予防できる人と、普通に5歳老ける人
何が違うのでしょうか?
 
 
女性を潤す漢方の専門家である大塚まひさが分析してみますと

お客様の声「うるおい個別相談」:「感情のコントロールの悩みが解決できました」30代女性

素敵なお声をありがとうございます。
 
漢方で考えると感情は内臓が決めています。
そして「お肌は内臓を写す鏡」ですので
ということは、
感情とお肌はつながっているのです。
 
いつも心地よくいられれば
お肌も美しくなります。
 
しかしながら

すっぴん美肌になる方法!うるおい漢方スキンケアで クマもたるみもニキビもさようなら。

どんな年齢でも、
「肌が綺麗じゃない」と、
自分が気になっていたとしても

カラダの内側から改善していけば
誰でもキレイになることができます。

ぜひこれからもあきらめずに
「すっぴん美人」になる方法を
追求していってくださいね。
わたしも全力で応援させていただきます。

口の周りのニキビは「●」が弱っているサイン!位置でわかる体の中のこと

漢方では感情は内臓が決めています。

そして、
お肌は内臓を映す鏡ですから
感情はお肌に出るのです。

くよくよ思い悩むことが多く
口の周りにニキビができたり
唇が乾燥する、割れる
というのは、漢方でいう
「●」が弱っているサインです。

「重ダルいカラダ」と「くちびる」の関係

脾の水をさばく働きが弱っていると
重ダルい、冷え、むくみの他に
「唇の乾燥」
「口の周りに吹き出物ができる」
というサインが出て教えてくれます。

今日は
「脾(ひ)」の働きを整えて
水をさばく力をつける具体策を
お届けします。