• うるおい百花

【うるおい漢方セミナー】あなたのお肌がジュエリーになる うるおい軸を身にまとう

あなたが今、このように感じているのなら

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「同じ技術を提供しても、結果が出る人と出ない人がいる。」

「カラダの中から変えないと、結果が出にくいのでは?と気付いた。」

「お客様が本当にキレイになるアドバイスに軸がないから自信がない」

「キレイをビジネスにしている人たちが、圧倒的に増えてきている。」

「私のサロンを選んで、選びつづけてくれるのか自信がない。」

「漢方をサロンに取り入れて差別化したいけど、伝えることに自信が持てない」

それは「うるおい軸」を持たずにいるからかもしれません。

いち早く、あなたのシゴトにうるおい漢方理論を取り入れていただき
あなたもあなたのお客様も
ジュエリーのように光り輝くお肌になっていただくための
うるおい漢方理論を公開いたします。

すっぴん美肌になる方法!うるおい漢方スキンケアで クマもたるみもニキビもさようなら。

どんな年齢でも、
「肌が綺麗じゃない」と、
自分が気になっていたとしても

カラダの内側から改善していけば
誰でもキレイになることができます。

ぜひこれからもあきらめずに
「すっぴん美人」になる方法を
追求していってくださいね。
わたしも全力で応援させていただきます。

サロンオーナーさんも続々と受講中!【うるおい漢方セミナー】

有名な美容家さんから
続々とお墨付きのお声を頂いております。
 
 
個人サロンをしつつ、
31歳より化粧品会社の組織マネジャーとして、
300人以上の美容起業家組織を運営し、
年商1億5000万円。

【予告】本日21時、うるおい漢方セミナーの申込開始します!

うるおい美漢茶
発売5周年特別企画
★第3弾★
 
あなたのお肌がジュエリーになる
うるおい軸を身にまとう
うるおい漢方セミナー
 
お申込は
10月17日21時スタートです。
  
まずは
うるおい漢方を身にまとった
サロンオーナーさんたちの
生のお声をお届けします。

参加するメリットと当日の流れ【うるおい漢方セミナー】

「同じ技術を提供しても結果が出る人と出ない人がいる。」
「カラダの中から変えないと結果が出にくいのでは?と気付いた。」
「お客様が本当にキレイになるアドバイスに軸がないから自信がない」
「キレイをビジネスにしている人たちが圧倒的に増えてきている。」
「私のサロンを選んで選びつづけてくれるのか自信がない。」
「漢方をサロンに取り入れて差別化したいけど伝えることに自信が持てない」

と言うお悩みをお持ちのサロンオーナーさんへ
いち早くご自身のシゴトにうるおい漢方理論を
取り入れていただくための体験する機会を作ります!

エステティシャンが持つべき「美肌になる具体策」とは?

もし、お肌が乾燥している人に
 
 
「お化粧水を多めに」
「美容オイルを使う」
「クリームも使う」
「良質な油をとる」
「コラーゲン鍋」
「タンパク質をとる」
「水分を1日2L飲む」
とか
  
 
その人がなぜ、乾燥しているのか?その原因も探り出すことなく
あなたの豊富な知識の中からお伝えしているとしたら
 
 
とっても損をしています。
あなたもお客様も。

エステティシャンがお客様に聞くべき2つの質問と1つの提案とは?

1つ前のメルマガでは、うるおいコンシェルジュ卒業生の酒井ありささんのご活躍についてご紹介しました。
  
  
うるおい漢方理論をお話しされたありささん主催のセミナーが
雑誌DRESSから取材を受けるなんてすごいですよね!
 
 
今や、施術にいらっしゃるお客様に対しても
セミナーにいらっしゃるお客様に対しても
自信を持ってその方お一人お一人に合ったアドバイスをされていますが
 
  
うるおい漢方理論を知る前はありささんも以下のようなお悩みをお持ちでした。

うるおい美漢茶をサロンにとり入れると月商が3倍違う理由

お客様のために、そして自分に自信をつけるために
新しい資格をとっては自分の専門が増えて、
(辛くなっていく・・・)
 
 
実のところ、そういう経験をしていませんか?
 
 
上記のように専門が増えることで
自分の首を絞めてしまっているサロンオーナーさんは
意外にも多いんです。あなただけではありません。
 
 
なぜ、そうなってしまうのでしょうか?

全国のエステティシャンさんが知る前に動くメリットとは?

うるおい個別相談をしているとこのようなことをおっしゃる
サロンオーナーさんが多いように感じます。
 
「同じ技術を提供しても結果が出る人と出ない人がいる。」
 
「カラダの中から変えないと結果が出にくいのでは?と気付いた。」
 
「お客様が本当にキレイになるアドバイスに軸がないから自信がない」
 
「キレイをビジネスにしている人たちが圧倒的に増えてきている。」
 
「私のサロンを選んで選びつづけてくれるのか自信がない。」
 
このようなお悩みの
小さなサロンのオーナーさんへ

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