色々な角度でうるおい漢方をお伝えしていると,
このような告白してくださる方が少なくありません。
「薬膳を勉強して資格もとったけれど難しくて人に教えることができない」
「サロンで取り入れたくて中医学を勉強したけれどいざ、お客様を目の前にすると何から話していいのか、このお客様が、どのタイプになるのか確信が持てなくて、結局あまり活かせていない」
「漢方を勉強したけれど実践の場では、結局うまく伝えられない、話せないからアドバイスも上辺だけにみんなに同じになってしまう」
というお声をすごくすごくよく聞きます。
特に薬膳を学ばれた方は食材の知識はすごいんですよ
3/8土は、国際女性デー特別企画
【カラダの内側外側から何歳でもウェルビーングな女性になるうるおいフェムケア入門講座】
を開催しました。
どのような内容でお届けしたのか、内容チラッと、開催レポをお届けします。
漢方というとすぐに「漢方薬」だと思い込んでいる方も多いですが
本来は考え方、方法論です
うるおい美漢茶を通して
漢方の考え方を日常の美容に取り入れる
キッカケになれたら嬉しいことです。
そして季節限定の素材、今回は「桜」と新商品の「桃花」ですが
「桜&桃花美漢茶」を通して桜の秘めたるパワーも
たくさんの方に知っていただきたいなと思っています。
桜&桃花の秘めたるパワーと
桜&桃花美漢茶の詳細はコチラ↓↓↓
桜皮に女性ホルモンのエストロゲンのような働きがあることも報告されています
と書きましたが
昨日ご紹介したのは漢方“薬”なのでやたらめったら飲むものでもありません
自己判断で選び合わないものを飲んでも効かないですし
逆効果になることもあるのでね
なので
今日は薬ではない桜皮をご紹介しましょう!
今日は漢方に詳しくなっちゃってごめんなさい!
桜の2大漢方薬をご紹介したいと思います。
漢方というと、古くさくて地味なイメージがあるのでは?
実は、華やかな桜も漢方薬としても使われているんです。
薬として使われているのは、
今日から3月。各地で春一番が吹き、いよいよ春がやってきますね!
早い桜の木は花を咲かせ始めているのではないでしょうか?
見て、
香りを楽しみ、
そして味わって、
今年の春は今まで以上にうるおいましょうね!
それでは!桜deうるおい大作戦3rdステップ
「味わうこと」の続きです。
桜の食べもの飲み物のまとめものせましたので参考にしてください^^b
桜のエキスには
●お肌のサビである肌酸化をおさえる働き
●お肌のコゲといわれる肌糖化をおさえる働き
●ぷるぷるお肌を叶えるコラーゲンをつくるサポートをする働き
●美白を叶える働き
があるという研究結果があります。
うるおい美人たちは、
桜を味わって味方につけ
毎年どんどん美しくなっているのです。
それでは、具体的にお話しします。
↓↓↓
2025年3月1日
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肌曇りをケアして美人の印象を作ろう!『春限定!桜&桃花美漢茶』ご予約ページです
昨日は桜を見るだけでうるおい美人になれる
5つのお作法をお届けしました。
5つでもすごーい!
って思っていただいたようですが
まだまだ!
桜の実力は
こんなものではありませんよ。
2ndステップは
「香りをかぐこと」です。
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日本にいると、毎年見ることがでいるのが桜ですね。
実は、その桜を見るだけで
女性性、信頼、金運、潤い肌が手に入るのです。
これを知らないなんてもったいない!
今年の春こそ4つを手に入れるための
”桜”を愛でる5つのお作法をお届けします。
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