洗顔石けんはつかわない!?気虚タイプ【洗顔編】
お肌のバリア機能がダウンしている=気虚タイプの洗顔方法はこのくらいサボるのがベスト。
お肌のバリア機能がダウンしている=気虚タイプの洗顔方法はこのくらいサボるのがベスト。
お肌が乾燥するからといってむやみやたらに「良い!」と聞く化粧水、美容液、乳液クリーム、オイルをぬりたくるのはやめましょう。あなたにはあなたに合った方法を選ぶのが賢く!素早く!うるおえるのです。とはいえ、日々、色んな美容法が出ていて迷っている人も多いはず。わたしも外からの美容法は研究しています。そして、気づいたんです。外からの美容も漢方で体質別に分けられると。そこで!漢方の体質別にカラダの“外”からのケアオススメのスキンケアをご紹介していきます。
女性にありがちな冷え習慣を3つピックアップしましたので解説とあわせてご紹介します。あなたが冷え習慣をしていないか見直してみてくださいね。
寒い日は、乾燥するうえに、メイクで汚れた毛穴がキュッと締まってしまうので、そのままだとニキビや毛穴の皮脂詰まりによる広がりにつながります。しっかりお風呂につかって毛穴のよごれを洗い流しましょう!美しいうる肌をつくるためのお風呂の効果的な入り方について書きました。
『美人は冬にうるおいを仕込む』をテーマにうるおいの大敵「冷え」対策をシリーズでお届けしています。体を温めるためにとにもかくにもやることは血のめぐりをよくすることです。あれ?タイトルと違う?と思われた方、もう少し読み進めてください^^
朝食は食べるのではなく飲む!ということがカラダをあたためる鉄則。なぜならば・・・
あなたは朝ご飯を食べる派?食べない派?その選択で冷え体質をつくっているかもしれません。正しい選択には理論と体感がひつよう。実験してみました。
どんなに冷え性対策をしても気休め程度にしか温まらない。そんな風に感じていませんか?本当に「温める」にはどうしたら良いか、書きました。
松本千登世さんの「美人をつくる逆転の法則 大人の美容53」「鍛える」より「整える」。という言葉に心奪われてしまった、というところでした。あなたはこの言葉をどうとらえましたか^^?著者松本千登世さんは以下のようにとらえていました・・・
松本千登世さんの「美人をつくる逆転の法則 大人の美容53」という本に出会いました。一目で心奪われたことばがこれ。なぜならば共通するからなんです。