悲しみ過ぎると肺が弱り、お肌が・・・【肺】~うるおい漢方メール講座vol.77~
漢方では、
悲しいことが多すぎると
肺が傷つきます。
肺は
呼吸器、鼻、お肌、アレルギー
汗・尿とかかわっていますので
悲しみ過ぎると、、、
漢方では、
悲しいことが多すぎると
肺が傷つきます。
肺は
呼吸器、鼻、お肌、アレルギー
汗・尿とかかわっていますので
悲しみ過ぎると、、、
「鼻にできたニキビは金欠の証」
という人相学の話や
立体的で複雑な構造の鼻には
汚れがたまりやすく落ちにくい
ということから
鼻にニキビは、、、
花粉症などのアレルギーによって
お肌荒れを起こしやすいあなたは
「肺(はい)」が弱っているために
バリア機能が落ちています。
お肌をうるおし、バリア機能を高める
「肺(はい)」を整えるための具体策は、、、
vol.18のチェックシートで
以下に該当したあなたは
肺が弱っているために
敏感肌、アトピー、アレルギー になっています。
肺をととのえることで強いお肌に、、、
なぜ、この“秋”にざくろをとりいれた方がいいのか?それには3つのはずせない理由があります。1、漢方では秋は
「肺」が乾燥して、お肌、のどが乾くから。2つめは、下痢&便秘のひと必見!3つめは、いまなら芸能人よりもうるみ色気美人になれる!というお話です。
5回シリーズのうるおいレシピをまとめました。
まずはあなたがどのタイプなのかを確認しておきましょう!チェックシートでチェックが入る項目はどれですか?
「肺(はい)」のバランスがくずれて、風邪をひきやすい、アレルギーになったなどの症状が出たときの対策をお伝えします。
「肺(はい)」のバランスが悪くなるとアレルギーや汗のコントロールが出来なくなるなどの症状がでてきます。
漢方の基本、五臓六腑の「肺(はい)」についてお伝えします。