乾燥肌のお客様に
・化粧水をたっぷり・・・
・オメガ3のオイルを摂るように・・・
・たんぱく質も食べましょう・・・
など、同じアドバイスをしても良くなる人とならない人がいますよね。
それはカラダの中の気血水のバランスが人それぞれ違うからです。
そのバランスによって乾燥肌の本当の原因も異なってくるので
対策も変わってくるんです。本来ならば。
それでは、今日もお茶会に参加された
リンパトリートメントのセラピストさんから
喜びの声を頂いておりますのでご紹介したいと思います。
↓ ↓ ↓
「みんな、どんなお悩みを相談するの?」
・
という思われている方も
いらっしゃるので
・
今日は3件のお悩みをご紹介するとともに
個別相談ではどんなお話をするのか
予告させていただきます♪
わたしと実際にお会いして
うるおい美漢茶を飲んでみると
10人中9人の方が
「おいしい!本当に漢方?」
と言ってくださいます。
が、
「自分で淹れると
こういう風に美味しくならない。」
というお声も聞きます。
そこで、今回は
私流、うるおい美漢茶の
美味しい淹れ方をご紹介しますね。
漢方って中国のものだと思っていませんか?
本当は日本人の日本人による
日本人のための考え方なんです。
東洋医学は、5~6世紀頃中国から日本に伝わってきました、、、
「どんな風にうるおい漢方を活かしていけばいい?」
・
答えは「ひもとく」ことです。
・
東洋医学を
東洋医学のまま活かそうとしたり
お客様に伝えようとするから
難しくなるのです。
・
“いま”のお客様のお悩み
に合わせてひもといてあげればいい。
それだけなんです。
・
「ひもとく」
ってどういうことがというと
漢方でカラダの内側からうるおい肌を創り出す!うるおいコンシェルジュ養成講座のご感想をいただきました!
「美容師さんやエステ、リラクゼーションそして食に関するお仕事に関わっておられる方にオススメです。軸がわかればお客様別に必要な事をオススメできます。」
漢方を軸に3ヶ月間でうるおい美人になって周りの人もうるおしちゃおう!うるおいコンシェルジュ養成講座のご感想をアロマエステセラピストKeikoさんよりいただきました!素敵なお声です(^o^)/ご紹介します。
日本の夏は、外は暑く汗をかき、室内は凍えるように寒くて冷房で冷え&乾燥。常識で考えるならば、うるおい美人の大敵の季節です。そんな過酷な乾燥状況の中で、涼しげにうるおう女性はいるんです。何が違うのでしょうか?
この記事は、この先の方向性に悩み、暗中模索をしている起業家にお贈りします。