花粉症の“透明な鼻水”が教えてくれていること
花粉症の症状として「透明な鼻水が出る」という方が多いのでは?
透明な鼻水は、漢方で紐解くと
花粉症の症状として「透明な鼻水が出る」という方が多いのでは?
透明な鼻水は、漢方で紐解くと
季節の変わり目や年齢の節目(女性なら7の倍数の年齢の時)は、体調を崩しやすいという方も多いと思います
そこで今日はそういう節目にも使える養生についてお話ししたいと思います^^
季節の変わり目とはいえ、ここまでコロコロ気温もお天気も変わると、対応するのにカラダは人知れず結構がんばっています
ゆえに、負担、ストレスを感じています
特に、雨の日不調、お天気頭痛気圧の変化に敏感という方は
プロボディデザイナーでフェムケアのスペシャリストでもある植田稀紀子さんと、うるおいフェムアンバサダー0~1期の皆様と一緒に2/4立春に始動した
自分らしく、美しく、豊かにうるおう「学び」を通して繋がるコミュニティ【うるおいライフLabo】
初めてのリアル会は、フェムケア座談会でスタートでした
開催レポです
12月、1月に開催して合計79名が参加してくださった
フェムケア初心者〜初級者に向けたカラダの内側からと外側から両側からフェムゾーンを美しくする
【うるおいフェムアンバサダー1day講座】
の次回開催が決まりました!
腎気とは…腎に蓄えられている生命エネルギー(気)です気には2種類あります
1については、生活の中の食事やライフスタイルで調整可能で、補えば補充されるし使えば減ります
2については持って生まれたものなので増えることはなく減る一方です
日本の女性の人口のうち半分以上が50代以上になった今、
更年期の不調を「年齢だから、歳だから、誰にでも訪れることだから」と我慢する時代は終わりました
特にフェムゾーン(デリケートゾーン)のお悩みである、
■お悩み「産後の乾燥肌と体力衰退、肩こり、ドライアイ、睡眠が浅い」
お悩みをお送りくださりありがとうございます
“産後”ということがポイントです
結論から言うと“産後”、
更年期以降は、それまでの美容法が通用しなくなってきます
すでに実感していませんか?
節分といえば、昔は豆まきだけの印象でしたが
近年ではすっかり恵方巻もフードロスが問題になるほどまでメジャーになってきました
今日は恵方巻き以外で節分に食べると良い縁起物を漢方で紐解いて参りましょう