【ヒアルロン酸】保水力のヒミツ


うるおっちゃってごめんなさい。

うるおい漢方の専門家
大塚まひさです。

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砂漠肌のあなたを
うるっうるのうるおい肌へ
導いていきます。
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2013/2/25メルマガバックナンバーです。

【ヒアルロン酸】保水力のヒミツ

さて、今日は“うるおい”成分として有名な

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸

についてお届けします。

ヒアルロン酸とは
お肌の表皮と真皮内で
細胞と細胞の間に多く存在する
ゼリー状の物質で
ムコ多糖類と呼ばれるものの一種です。

保水力の高さが
ヒアルロン酸の代名詞。

わずか1gで4リットルもの
水分を保つ力を持つという
優れた保湿力が大きな特徴です。

ヒアルロン酸は
肌の弾力や保湿性を保つ
重要な役割をしているため

お肌の中にヒアルロン酸が
たくさんあるほど

うるおいのある
みずみずしい肌が生まれる
というわけです。

赤ちゃんの肌が
ぷりぷりしているのは
ヒアルロン酸がたっぷり
含まれているからなんです。

ヒアルロン酸は何もしなくても
体内でつくられます。

しかしながら
体の中で作られるヒアルロン酸は
年齢とともに量が減少していきます。

赤ちゃんがもっている
ヒアルロン酸の量を100とすると

40代では約半分の量に
になっているという説もあります。

ではどうすれば
お肌にヒアルロン酸を補給できるの!?

あなたならどうしますか〜?

1、ヒアルロン酸入り化粧品をつかう

2、ヒアルロン酸のサプリメントをのむ

3、ヒアルロン酸の注射をうつ

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うるおっちゃってごめんなさい。
大塚まひさ。

参考サイト:
美肌レシピ:http://bihadayousei.info/seibun/ha.html
東京農業大学 http://www.nodai.ac.jp/teacher/201052/2009/1.html