水滞・水毒から痰湿になる前に…しあわせな夏のために今やっておくべきこと


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うるおい美漢茶大感謝祭
★第3弾★

うるおいファンと楽しむ
梅雨時期のカラダを軽くする
\\薬膳鍋ランチ会//

詳細▼▼▼
https://bikancha.com/?p=21319&wp0618

 

梅雨のカラダを軽くする薬膳ランチ会.jpg

 

◆しあわせな夏のために今やっておくべきこと◆

 

今回、
梅雨時期のカラダを軽くする
薬膳鍋ランチ会を
企画させていただきました。

 

それは、夏前に
むくみをとっておいた方が
幸せな夏を過ごせる
という理由もあります。

 

なぜ、夏前に
むくみをとっておく必要が
あるのか
と申しますと、

 

痰湿(たんしつ)」
になってしまうからです。
解説しますね。

 

むくみやすい人
というのは
漢方で紐解くと
水滞(すいたい)」
とか
水毒(すいどく)」
という状態になっています。

 

これは、
余分な水分が
カラダの中に溜まっていたり
めぐりが悪くなって
どこかに滞っていたり
する状態です。

 

表に出てくるサインとしては
・むくみ
・関節の冷え
・お肌の乾燥
・白ニキビ
・乗り物酔い
・カラダが重だるい
などです。

 

この状態は
比較的、
春、秋、冬は
水滞の状態のまま
上記のサインで終わるのですが

 

夏になると
やっかいです。

 

気温上昇とともに
カラダにも熱が入り込み
溜まったり
めぐりが悪くなっている水分が
熱を持ち始めるのです。

 

すると
(すい)」が
湿(しつ)」
に変わってしまうのです。
痰湿(たんしつ)」といいます。

 

「湿」というのは
「水」よりもドロドロした
水分ですので
流れも悪くなり
体外に出にくくなります。

 

それが、
・しつこい冷え
・しつこいむくみ
・吹き出物・ニキビ
・じくじくした湿疹
・生臭い体臭
・肩こり
・胃弱・消化不良からの夏バテ
になってしまうのです。

 

しかも、
治りにくい(><)

 

そうなる前に・・・

 

カラダもお肌もココロも
軽くして、
幸せな夏を迎えるために
今のうちに
むくみ(水滞)は
とっておきましょう!

 

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今日もお読みいただき
ありがとうございます。

 

薬剤師/漢方臨床指導士
毛髪診断士®
うるおい漢方の専門家
大塚まひさ