美味しい!「うるおい餃子」の作り方


うるおっちゃってごめんなさい。
女性を潤す漢方の専門家
大塚まひさです。

 

◆美漢茶レシピに追加!「うるおい餃子」◆

 

Facebookで
うるおい餃子を紹介したところ
たくさんのコメントをいただいたので
レシピをご紹介しますね。

 

うるおい美漢茶餃子2.jpg
(うるおい餃子。外見は普通の餃子です。)

 

よくばり元気玉.jpg
(↑こちらは、欲張り酵素美人プロデューサー田邊美和さんプロデュースのよくばり元気玉)

 

 

レシピというほどでもないのですが、

 

【作り方】

餃子の具を混ぜる時に
うるおい美漢茶飲み終わり素材を
混ぜるだけ、です。

 

うるおい美漢茶餃子.jpg

 

 

【ワンポイントアドバイス】

うるおい美漢茶には
サンザシ、ナツメの種が
入っていることがありますので

 

バサッと
飲み終わり素材を入れるよりも
スプーンで素材を選びながら
入れるか、

 

美漢茶素材を
みじん切りにしたり
まな板の上で、包丁などで
ペーストにして入れると
良いですよ。

 

私は、前者派です。

 

 

【お味】

クコの実が
ほんのり甘いアクセントを
プラスしてくれて
陳皮(みかんの皮)が
爽やかさを与えてくれて
美味しかったです。

 

他の素材は、
餃子の具に馴染んだせいか
あまりわかりませんでした。

 

 

【漢方視点】

餃子の具って、
お家のカラーが出ますよね。

 

うちはシンプルに
豚ひき肉とニラのみ。

 

豚肉は
うるおい成分である
「血(けつ)」を補う食材で
ニラは「血(けつ)」を
めぐらせる素材。

 

つまり、言ってしまえば
餃子は
「うるおって、シミが消える」
メニューなんですよ〜。

 

その餃子に
うるおい美漢茶素材を
入れるのですから、もう
「うるおい餃子」
と命名して良いでしょう!

 

皆様の
お気に入り美漢茶レシピも
教えてくださいね。

 

今日もお読みいただき
ありがとうございました。

 

女性を潤す漢方の専門家
薬剤師
大塚まひさ