ちょいと、桜のうんちく。〜漢方に詳しくなっちゃってごめんなさい! 桜の2大漢方薬をご紹介。〜


今夜は、漢方に詳しくなっちゃってごめんなさい!
桜の2大漢方薬をご紹介。


肌曇りをケアして
美人の印象を作ろう!
『春限定!桜美漢茶』
予約は明日3/9まで。

▼▼▼詳細はコチラ
https://bikancha.com/?p=16656&wp0308

予約期間:3月5日〜9日
発送:4月2日〜

桜美漢茶.jpg

桜美漢茶mm1.jpg

 

女性を潤す漢方の専門家
うるおいプロデューサー
大塚まひさです。

 

『春限定*桜美漢茶』が
WEBニュースに
取り上げられました(^o^)/

 

●エキサイトニュース
https://www.excite.co.jp/News/release/20180307/Dreamnews_0000169770.html

●サンスポ
http://www.sanspo.com/geino/photos/20180307/prl18030709310016-p1.html

●ヨヤクスリ
https://www.yoyakusuri.com/news/13828

●Markezine
https://markezine.jp/release/detail/865540

●zakzak by 夕刊フジ
https://www.zakzak.co.jp/eco/news/180307/prl1803070017-n1.html

●BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0307/dre_180307_7204873426.html

 

少しでもいいから
目にしていただく機会があれば
今、お肌や体質・体調で
悩んでいる方のお役に立てる
そう確信しています。

 

全世界で読めるWEBニュースに
載せていただき、嬉しいです。
サイトの皆様
ありがとうございます。

 

さて、明日までになりました
桜美漢茶のご予約。
ここでちょっとうんちくを。

 

◆ちょいと、桜のうんちく。◆

桜.jpg

 

今日は
漢方に詳しくなっちゃって
ごめんなさい!
桜の2大漢方薬
をご紹介したいと思います。

 

漢方というと、
古くさくて
地味なイメージがあるのでは?

 

実は、華やかな桜
漢方薬としても使われているんです。

 

薬として使われているのは
桜の木の皮です。

 

漢方では
「桜皮(おうひ)」
といいます。

 

ニキビなど
化膿してしまったデキモノの
炎症を取り除き、
解毒する働きをするので

 

漢方薬としては
十味排毒湯
(じゅうみはいどくとう)
という、
主にニキビにつかわれる漢方薬

 

治打撲一方
(ちだぼくいっぽう)
という、
ねんざや打撲につかわれる
漢方薬に入っています。
どちらも
たまってしまったものを
外に出すために
桜皮がはいっているのですよ。

 

いろんな生薬が
配合されている漢方薬ですが

 

ひとつひとつ意味があって
意外な素材も
はいっていたりするのです。

 

薬局で上記の漢方薬を見つけたら
配合成分をチェックしてみてください。

 

少しでも漢方に
興味をもっていただけたら
うれしいです。

 

肌曇りをケアして
美人の印象を作ろう!
『春限定!桜美漢茶』
予約は明日3/9まで。

▼▼▼詳細はコチラ
https://bikancha.com/?p=16656&wp0308

予約期間:3月5日〜9日
発送:4月2日〜

 

桜美漢茶mm2.jpg

 

今日もお読みいただき
ありがとうございました。

 

大塚まひさ