月商7万円だったエステティシャンが行った5つのステップ


うるおっちゃってごめんなさい。
うるおいプロデューサー
大塚まひさです。

 

◆月商7万円だった
エステティシャンが行った
5つのステップ◆

 

昨日のメルマガでは
ごく一般的な
自宅サロンオーナーだった
藤林尚美さんが
5ヶ月で売上が3倍になり

 

うるおいコンシェルジュ養成講座
大阪校主宰となり

 

昨日もお問い合わせを
続々といただいている
ということをご紹介しました。

 

うるおい漢方に出会うまでは
月商7万円の
エステティシャンだった
藤林尚美さん

 

なぜうるおい漢方を伝えることで
売上3倍になれたのか?

 

今日は
その5つのステップ
ご紹介します。

 

 

<ステップ1>

うるおいコンシェルジュ養成講座で
女性が潤う漢方=うるおい漢方
を学びながら実践する
(1〜3ヶ月目)

 

 うるおいコンシェルジュ養成講座

 

うるおいコンシェルジュ
養成講座は
ただのインプットだけでなく
講座中から
アウトプットは始まります。

 

次の講座までの2週間、
Facebook、ブログを通して、
対面でお客様やお友達にも
アウトプットをし

 

その内容を
私との個別相談やメールで
答えあわせをすることで

 

知識を得ながら
うるおいを体感して
うるおい漢方を
体得していきます。

 

ここまでが
1〜3ヶ月間です。

 

<ステップ2>

あなた自身の見た目が変わる
(1ヶ月目〜)

 

藤林尚美さん.jpg

(↑うるおいコンシェルジュ藤林尚美さん)

 

うるおい漢方を素直に実践すると
あなた自身のカラダの内側も外見も
みるみる変わっていきます。

 

 

<ステップ3>

変化の過程を
Facebook、ブログで見せる
勇気を与え、
あなたのファンができる
(1〜3ヶ月目)

 

あなたが発信する
うるおい漢方を実践して
解説している様子や

 藤林尚美さんFB投稿.jpg

 

あなた自身の外見が
みるみる美しく変わっていく姿を

 

藤林尚美さん2.jpg

SNSを通して見たあなたの友達が

 

私にもできるかも!?
と、勇気をもらい、
あなたの投稿から目が離せなくなって
あなたのファンになっていきます。

 

ここまでは
「1」と同時進行ですので
スタートから1〜3ヶ月間で
たどり着きます。

 

<ステップ4>

1dayの
うるおい漢方セミナーを開講!
(4〜6ヶ月目)

●売上の目安
月商10〜20万円

 藤林尚美さんフロントエンドセミナー.jpg

(↑藤林尚美さんのうるおい漢方セミナー)

 

SNSやリアルで
あなたのことを知ったファンが
「私も◯◯さん(あなた)のようになりたい!」
と殺到する。

 

カラダの内側から変われる
うるおい漢方を広めることで
お客様に喜んでいただき

 

カラダの内側が整い
外見も美しくなり始めた
美意識の高まったお客様は

 

あなたの施術で
さらに美しくなれます。
もう、あなたのトリコ。

 

 

<ステップ5>

うるおいコンシェルジュ養成講座開講!
(5ヶ月目〜)

●売上の目安
月商30〜100万円↑

「あなたから
うるおい漢方を学びたい」

「私もあなたのように
教えられるようになりたい!」

 

というあなたの大ファンが
生徒さんになり、
ともにうるおいを拡める
チームを創っていきます。

 うるおいマイスターCLASS.jpg

 

さあ、
5つのステップをみて
どう感じましたか?

 

「私にもできそう!」
と感じた方も

 

「結構大変なんだー」
と感じた方も

 

「そんなスムーズにいくの?」
と思った方も
いらっしゃるでしょう。

 

正直に、
ちょっと厳しい言い方をします。

 

楽に、カンタンに、今すぐ!
稼げる!!!

 

なんて、シゴトはありません。

 

あったとしても
それは継続できない、
そう考えています。

 

けれども、
自らがうるおい美人となり
うるおい美人をともに創ることで
喜んでいただきながら
利益となる。

 

これは、上位の通り
今すぐ!ではありませんが、

何年もかけるわけではありません。

 

他のサロンとの差別化をしたい

サロンに「漢方」要素を取り入れたい

お客様お一人お一人に合った
カラダの内側からのアドバイス
できるようになりたい

●外からの施術の効果
もっと感じてもらいたい

 

という
小さなサロンのオーナーさんへ。

 

まずは、
ご自身のシゴトにうるおい漢方を
取り入れるとどんないいことがあるのか?

 

体験していただく機会を作りたいと思います。

 

近日詳細を発表しますね。
メルマガをお読みになって
お待ちください(^_-)-☆

 

うるおっちゃってごめんなさい。
大塚まひさ