全身乾燥肌です。


 

うるおっちゃってごめんなさい。
うるおい漢方の専門家
大塚まひさです。

 

◆全身乾燥肌です。◆

 

今日も
うるおい個別相談祭りでした。

うるおい個別相談

うるおい個別相談

 

乾燥肌って
お顔だけじゃない
ですよね。

 

お顔はなんとか死守しているけれど
すねは粉を吹いているとか

 

手の甲が
ハンドクリームをつけても

いっこうに乾燥肌
よくならないとか。

 

ボディークリームをつけても
ハンドクリームをこまめにつけても
高級美容液に投資をしても

 

乾燥肌をくりかえすのは
カラダの中が乾燥
しているんです。

 

うるおいのあるお肌を
つくるのに必要なことは2つです。

 

1つ目は「うるおうこと」

2つ目は「保湿すること」

 

です。

 

「うるおう」とは
カラダの内側からうるおいを創り出し
お肌表面まで届けること

内側からのことですね。

 

「保湿する」とは
カラダの内側から湧き出たうるおいを
お肌表面で保つこと

こちらは外からのケアです。

 

つまり

 

お肌のうるおいは
五臓六腑のはたらきで
カラダの内側でつくられて
お肌表面までとどけられます。

 

そのあとお肌表面で保つのが保湿。
化粧水や美容液クリームの出番です。

 

ということは
うるおいのあるお肌で
ありつづけるためには

 

内側からも外側からも
両面からうるおいケアすることが
秘訣です。

 

乾燥肌!
というとすぐにクリームや美容液に
走りがちですが

 

外からのケアだけでは
本当の意味で
お肌はうるおせていないんですね(^^;;)

 

それでは
内側からうるおすというのは
どういうことでしょうか?

 

誰に対しても

 

白湯を飲みなさい
フルーツを食べなさい
生野菜を食べなさい

 

というアドバイスをしていませんか?

 

それでは残念ながら
本当に相手のことを思っている
とは言えません。

 

その人が
なぜ乾燥しているのか?

 

五臓のどこのバランスなのか?
気・血・水のどのバランスなのか?

 

その大もとを
うるおい漢方理論で
探り出す
ことで

 

はじめて、
その人に合った
本当のうるおいの術を
お渡しすることができます。

 

気血水、五臓六腑のタイプに
合ったことを提案しなければ
変わりません。

 

今日のうるおい個別相談祭りでは
『高級美容液をつかっても
繰り返す乾燥肌を解決したい!』

 

という美意識が高く明るくて
小顔のちえさんが
相談にきてくれました。

 

そしてこんなに嬉しいご感想を
くれました♪

 

乾燥対策のヒントになりますので
ご紹介しますね。

↓↓↓

「いつも外側からうるおそうと
高い化粧品をかっていたけれど
やっぱり内側からなのだと
腑に落ちました!

酸味のあるものも
スッキリするだろうと思って
食べていたけれど
変わらなかったのも納得です。

自分に合う、合わないがあって
ひとによってちがうし
テレビでこれがいいというと
飛びついていましたが

そうではないとわかりました。
なるほどーと思いました!

漢方のイメージが変わりました。

今まではおじいちゃんのイメージで
すごい壁を感じていたけれど
もっと気軽なんだと知り
壁がなくなりました!」

ちえさん
30代女性、事務職

↑↑↑ここまで

ありがとうございます♪

 

カラダの中からも大切なのだと
気づいていただけて嬉しいです。

 

そして、漢方に対する壁も
なくなってよかった(*^^*)

 

気軽にとりいれて
ぷるっぷるの触りたくなる
うるおい美肌は目前です。
一緒に楽しんでがんばりましょ♪

 

カラダの中からのケアについて
最新情報だけを発信するのではなく
軸を持って発信できる女性に
一緒になりましょう(*^^*)

 

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うるおっちゃってごめんなさい。
大塚まひさ