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即座に45歳!ボサ毛の正体は生命力不足だった。

髪は生命力の写し鏡です。
 
なぜかというと漢方でいう腎(じん)が深く関わっています。
漢方でいう腎(じん)とは、アンチエイジングの臓器と言われ
 
●生命エネルギーを貯める
●生殖器系をつかさどる
●水分代謝に関わる
という働きをする臓器です。
 
そして腎が弱ると

汗をかけない乾燥女子向け!年越しそばのススメ

水をお肌などに送り
余った分を汗として出してくれるのが
漢方でいう「肺(はい)」。

漢方でいう肺とは
呼吸器系の働きの他に
お肌をうるおいで満たしたり
汗を出す働きもしているところです。

なので、肺が弱くなると
汗がかけなくなる上に
お肌も乾燥するのです。

心当たりのある方は
肺(はい)の働きを整えるために

「重ダルいカラダ」と「くちびる」の関係

脾の水をさばく働きが弱っていると
重ダルい、冷え、むくみの他に
「唇の乾燥」
「口の周りに吹き出物ができる」
というサインが出て教えてくれます。

今日は
「脾(ひ)」の働きを整えて
水をさばく力をつける具体策を
お届けします。

重ダル〜い。それって 「●」と「●」と「●」の 調子が悪いのかも。

寒くて、冷えて
足もパンパンにむくんで
カラダは重ダル〜い(><)

それは、漢方で紐解くとカラダの
「●」と「●」と「●」の 調子が悪いのかも。

お正月のうちに
「水(すい)」に
支配されたカラダを卒業して

軽いカラダと
キレイなうるおいに満ち溢れた
お肌を作っちゃいましょう。

水分の摂りすぎが「かかと」をガサガサにする

かかとは生殖器の反射区です。
生殖器の調子がかかとに出ます。

なので、
妊娠前デトックスラボ®主宰
松田あやこさんが
おっしゃっていたように

かかとがひび割れているひとで
妊娠が成功したひとはいない

というのも納得です。

お客様の声「うるおいコンシェルジュ」:東京都・悦子さん「マイナス13歳肌に!」

多くの方がまだ漢方に対して
積極的なイメージを
持っていないと思うので

漢方ってこんなに楽しいものだ
うるおい漢方って
こんなにすごいんです!
ということを
広めていければいいと思います。

お客様の声「うるおい漢方個別相談」:東京都・整理収納アドバイザー安田智子さん「唇の皮むけ、シワの原因が解決しました」

メルマガを読んで、
『わたしはうるおいキャッチャーこと
「脾」が弱っているんだわ。』
と思って、

せっせと
黄色いもの、甘いものを食べているのに
いっこうにお肌の調子が良くならない・・・

なんてこと、
思い当たりませんか?

自分で勝手に判断していると
間違えたことをして
時間をムダにしているかもしれません。