土用の丑の日にウナギを食べる漢方的理由

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うるおっちゃってごめんなさい。
日本女性にうるおいをお届けする
うるおい漢方の専門家、大塚まひさです。

土用の丑の日。
ウナギを食べる日です。

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漢方でかんがえるとこの時期は
うるおいキャッチャーである
「脾(ひ)」のはたらきが弱る時期。

ここでちゃんと
うるおいキャッチャーの
はたらきを高めておかないと

夏の冷房による
冷え、乾燥に負けて
夏の終わりにはすっかりプラス5歳!?
なんてことに。

衰え顔の象徴である
目の下のたるみクマ
(通称「黒クマ」)も

漢方では
「気(き)」不足
&「脾(ひ)」が弱い証拠です。

だからこそ
「脾(ひ)」をつよめてくれる
うなぎをこの時期に食べるのです。

目の下のたるみクマ対策にも
ぜひ土用の丑の日は
うなぎを頂いてくださいね♪

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2013年の土用の丑の日は
7月22日(二の丑 8月3日)です。

うなぎよりもさらに
「脾(ひ)」のはたらきを
高めてくれるのは
高麗人参です。

うるおい美漢茶にも
配合してありますので
定期購入してくださっているあなたは
夏こそ毎日お飲みくださいね(^^)b

夏は炭酸割りがオススメです(^_-)-☆
http://bikancha.com/?p=4679&mm0721

うるおっちゃってごめんなさい。
大塚まひさ。

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